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タカシマヤタイムズスクエア 本館 10階
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美術画廊

恐竜
アートギャラリーに出現!!

映画「ロスト・ワールド」
今も映画史に燦然と輝く無声映画
アーサー・コナン・ドイルの小説を映画化

ストップモーション・アニメーション(コマ撮り)という方法でスクリーンの中に動く立体恐竜を作り上げ7年の製作期間を経て上映。作品発表後すぐに触発されたのはアメリカの映画人でした。アメリカ本国は元より日本を含む世界を驚天させたのが1925年のこと。本年は映画「ロスト・ワールド」誕生100年目にあたります。これを触発の源とし日本の人気彫刻家たちが、ロマンと創意の限りを尽くし、恐竜を21世紀の美学対象として見直す立体造形展を作り上げました。かつて、パペット・アニメーション(人形アニメ)として生まれた恐竜が、100年の歳月を経て彫刻家たちの中でどのような進化を遂げたのかこの機会にお楽しみください。

彫刻ロスト・ワールド
■会期:2025年3月12日(水)→24日(月)
■場所:新宿高島屋10階美術画廊
※最終日は午後4時閉場。

■出品作家
深井隆
浅野井春奈
海谷慶
小島久典
嵯峨卓
澤田志功
杉浦誠
鈴木篤
田中毅
成田麻美子
根岸創
灰原愛
益田芳樹

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